派遣リフレ(JKリフレ)とは?稼げるお給料や仕事内容について徹底解説!

風俗バイトについて

派遣リフレ(JKリフレ)についてお給料や仕事内容について解説します。

派遣リフレ(JKリフレ)とは?

 

派遣リフレとは、18歳~20代前半ぐらいの若い女性が、ホテルやお客さんなどの自宅でマッサージなどの接客サービスを行うお店です。

以前はJKリフレとして本物の女子高生がリフレを行っていましたが、法律により禁止されています。そのため、現在では女子高生ではない18歳~女子大生ぐらいまでの女の子が派遣リフレで働いています。

派遣リフレ(JKリフレ)と風俗の違い

 

派遣リフレ(JKリフレ)と風俗の違いについて説明します。

風俗プレイは一切なし

派遣リフレは風俗ではありません。そのため、

性的なサービス(セックス・パイズリ・フェラ・素股・手コキ・キスなど)
お客さんからのおさわり(指入れ・おっぱいやお尻を触るなど)
性器などを露出する行為(アソコだけでなく乳首の露出も禁止)

など、脱いだりお客さんの性欲を満たすような行為は一切禁止されています。

派遣リフレで着る衣装もお店によって異なりますが、乳首やお尻、性器が露出するようなものは一切ありません。ビキニやスクール水着などがあるお店もありますが、それ以上の露出はありません。

もしこれらをお店ぐるみで行っていた場合、その派遣リフレは警察から摘発されることになります。そのため、性的なサービスに抵抗がある子でも、派遣リフレなら安心して働けます。

裏オプションとは

 

ただ、派遣リフレのお店によっては、裏オプションとして性的サービスを黙認しているところもあります。そういったお店は「裏オプ」で検索すると口コミがヒットします。性的なサービスが嫌なら裏オプがある派遣リフレは応募しないほうがいいでしょう。

もちろん、裏オプがない派遣リフレもたくさんありますし、裏オプなしでも1日に何万円も稼いでいる子もいます。

派遣リフレの仕事内容

 

派遣リフレの仕事内容について説明します。

マッサージ

 

派遣リフレは派遣リフレクソロジーの略です。マッサージなどでお客さんの体の疲れを癒やすのが目的です。

マッサージ内容はお店によって大きく異なり、本格的なアロママッサージを行うところから、軽く肩もみやフットマッサージなどを行うお店まで幅広いです。

ただ、本格的なマッサージはメンズエステで行われるもので、派遣リフレはそこまで本格的なサービスを行うのは少ないです。

派遣リフレはあくまでも女の子との会話やコミュニケーションが主体なので、難しいマッサージなどを覚える必要はありません。

添い寝

 

添い寝はお客さんと一緒に寝るだけのサービスです。もちろん一緒に寝るだけなのでそれ以上の性的なサービスはありません。添い寝の際にハグなどをされることもありますが、オプション扱いで別料金になっている派遣リフレもあります。

逆リフレ

 

逆リフレはお客さんからのマッサージを受けるサービスです。肩もみなどの簡単なものからオイルマッサージまでお店によって様々です。逆リフレサービスでは、マッサージを受けるだけでお金がもらえるのですから、かなり楽な仕事だと言えますね笑

デート

 

デートはその名の通りお客さんとデートに行くサービスです。デート内容は食事やカラオケ、ショッピングなどです。拘束時間が長く、2~3時間以上のコースになることが多いです。

仕事は決まっていない

派遣リフレは一応簡単なマッサージが仕事なのですが、具体的な仕事が決まっているわけではありません。そのため、お客さんと楽しくコミュニケーションさえ取れればそれでOKというお店もあります。たとえばずっとお客さんの部屋でゲームしていたり、お喋りするだけでお金をもらうことができます。

派遣リフレは仕事のテクニックより、いかにお客さんを楽しませるかが重要です。また、派遣リフレで稼ぐためには指名客をゲットする必要があるため、接客は一番重要です。お客さんから好かれるような愛嬌がある子が一番稼げるのが派遣リフレなのです。

派遣リフレのお給料

派遣リフレのお給料について説明します。

基本給は基本的に「なし」

 

派遣リフレでは、固定給としてもらえるお給料は基本的にありません。

あっても時給1000円程度と、普通のアルバイトと変わらない安いお金しかもらえまん。

風俗バイトではお客さんが支払ったお金からおよそ半分が女の子の取り分です。

ですが、派遣リフレの場合はお客さんが最初に払った基本料金は全てお店の取り分です。

では、タダ働きかというとそんなことはありません。派遣リフレでは様々なオプションがありますが、そのオプション料金が全額女の子の取り分になるのです。

実は、派遣リフレでは基本コースのサービスはほとんどなく、ほぼ会話のみしかできなことが多いです。

私が上で書いたマッサージや添い寝などは全てオプション料金です。

たとえば、添い寝3000円やマッサージ5000円など、オプション料が定められており、そのオプション料の全額もしくは一部が女の子に支払われるというシステムになっています。

つまり、派遣リフレを利用したお客さんの100%近くがオプションを頼むため、女の子もタダ働きさせられることはないのです。

また、最近では風俗のように基本料金から50%程度のバックを支払うお店や、待機時給を支払う派遣リフレもあります。

ただ、派遣リフレは風俗と違って料金がやすいため、基本料金だけでは日給1万円程度しか稼げないでしょう。

人気嬢になれば日給3万5千円以上も可能

 

派遣リフレで稼ぐには、お客さんが支払ったオプション料や指名料をいかにたくさんもらえるかで決まります。そこで、常連さんをたくさん集めてオプションをたくさんつけてもらえれば風俗バイト並みに稼ぐことも可能。

特に、添い寝やデートなどは長時間コースを頼む人もいるので、比較的稼ぎやすいです。派遣リフレはメンエスのように技術が求められるのではなく、モテない中年男性が寂しさを紛らわせるために利用しているのがほとんどです。

派遣リフレで稼ぐには、このようなモテなくて孤独な中年男性にたくさんお金を使わせるかが重要になってきます。お客さんというよりも女友達や彼女みたいに振る舞うと人気者になれるでしょう。

派遣リフレの年齢層

 

派遣リフレは元々がJKリフレと呼ばれていたことから、若い子しか需要がありません。最も稼げるのは18歳・19歳の10代です。もちろん、サバを読めるのでロリっぽい子ならごまかしても問題はありませんが、25歳ぐらいまでの子までが限界でしょう。
さすがに20代後半になってくるときつくなってくると思います。

もちろん、派遣リフレで稼げるのは黒髪で清楚な感じがする本物の女子高生みたいな子です。

20代後半以上なら派遣リフレではなく、メンズエステで働いた方が稼げるでしょう。

まとめ

派遣リフレは風俗バイトと違って性的なサービスは一切なく、メンズエステのような本格的なサービスもありません。

性的なサービスに抵抗があるのなら是非応募してみてくださいね!

口コミ・コメント

タイトルとURLをコピーしました